オーストラリア、アメリカ、イギリス各国のSNSで話題を呼び、発売からわずか半年で12,000セット以上を販売した大容量アイスキューブ『ZERO ICE』が、ついに日本上陸!
オーストラリア発、エコでクールな夏のアイテムとして話題の『ZERO ICE』
そんな人気沸騰中のZEROICEの魅力は、何といっても繰り返し使えて“溶けない”新次元の冷却体験と、クーラーボックスを埋め尽くす圧巻の大容量。
レギュラーサイズは合計300キューブ、重さ4.5kg。大量の溶けない氷が、クーラーボックスの飲み物や食材をキンキンに冷やします。
“溶けない”ZEROICEなら、果物だってシャキシャキのままバッチリ保冷。
溶けないから水浸しにならない、汚れない。そして何より衛生的。
使ったあとはそのままバッグに戻すだけ。
ゴミも出ないZERO ICEは環境にも優しい。
オーストラリア発。エコでクールな『ZERO ICE』が、あなたの夏のアウトドアを変えてくれます。
そして『ZERO ICE』が海外で人気を集めるもうひとつの理由が、クーラーボックスで
最大
48時間冷たさを維持できる圧倒的な保冷力。
キューブ状の『ZERO ICE』はひとつひとつが小さくクーラーボックスの隙間に入り込むから、飲み物も食材もバッチリ冷却します。
食材や飲み物との隙間が多い保冷剤は意外と冷えないのが欠点。
その点、大量のキューブが直接触れる『ZERO ICE』は、飲み物も食材もキンキンに冷やします。
底だけでなく側面や上部にも隙間なく入り込むZEROICEは外気の侵入もブロック。クーラーボックスの冷却効果を高めます。
高密度で開閉時の温度ロスを抑えられるZERO ICEなら、小型のクーラーボックスでもしっかり
冷え
る。
48時間冷やすZERO ICEの保冷力を、容量約23Lのクーラーボックスを使って検証しました(外気温は日中約24℃)。
冷やしたのはビールやリキュールボトル、果物、チョコなど全14品。
ZERO ICEレギュラーサイズ分となる300キューブを入れた状態。クーラーボックスいっぱいに敷き詰められているのがわかります。
保冷から24時間が経過。クーラーボックスの庫内温度は-0.4℃。ZERO ICEは半分凍ったまま氷点下を維持。
保冷から48時間経過。クーラーボックスの庫内温度は-0.5℃。表面のZERO ICEは溶けているものの、丸2日経っても内部温度は氷点下を保っています。
中のZERO ICEは48時間後も凍ったまま。
48時間置いたビールの温度は1.5℃。
冷蔵
庫以下の温度でキンキンを維持しています。
一緒に冷やしていたイチゴもこのとおり。
『ZERO ICE』は”溶けない”からクーラーボックスが水浸しになることもありません。
48時間冷却は伊達じゃない。大量のキューブで隙間なく埋め尽くすZEROICEは、中の飲み物も食べ物もガッツリ冷やします。
そんな『ZERO ICE』は、
食材や口に触れても安心なBPAフリー
(プラスチック製品の原料である化学物質「ビスフェノールA(BPA)」を使用していない製品のこと)を採用。
有害物質を含まないBPAフリー素材により、
飲み物に直接入れて楽しむことができます
。
クーラーボックスからそのまま入れて飲めるのもZERO ICEの楽しみのひとつ。
もちろん日本の食品衛生検査も合格済み(検査機関:ビューロベリタスジャパン)。
カラーは「クリア」「ライトブルー」「ブルー」の3色。
薄くなると味が落ちるアイスコーヒー、ワインやハイボールも”溶けない”ZEROICEなら
最後まで冷たいまま”同じ濃度”を維持します
。
最後の一口まで
“おいしさ”を堪能できる
。ゆっくり飲む人ほど、その違いがハッキリとわかります。
また、環境問題への意識が高い欧米で支持を集める『ZERO ICE』は、繰り返し使えてゴミを出さない仕組みにより、環境負荷の軽減にもつながっています。
世界の海へ新たに流出しているプラスチックごみは、年間約800万トン〜1400万トン以上。これは、ジャンボジェット機約5万機分に相当する量とされています。
年間1000万トン以上とも言われる海洋プラスチックごみ
2050年には海洋プラスチックごみの重さが魚の重さを超えるという説も
そんな環境保護の目的から開発された『ZERO ICE』はゴミを出さないだけでなく、繰り返し使用可能で
使うほどに経済的なエコアイス
。使用頻度が高い人ほどお得という点も人気の秘訣です。
果物やサンドイッチだっておいしいまましっかり保冷。
繰り返し使える。決してゴミを出さない。
世界で注目を集める『ZERO ICE』の普及は、小さな個人の取り組みから地球環境を守り、持続可能な社会の実現に貢献します。
そんな『ZERO ICE』発祥の地は、自然環境保護や海洋問題への意識が高いオーストラリア。
美しい海を守りたいというオーストラリア人夫婦が開発した『ZERO ICE』は、オーストラリアを中心に、アメリカ、イギリス各国のSNSでまたたく間に話題に。
溶けない、捨てない、次世代アイスキューブとして、
発売わずか半年で1億2000万円以上
を売り上げるほどに人気を集めています。
釣った魚の保冷用アイスとしても大人気の『ZERO ICE』。(水に触れないことで魚の鮮度を維持します)
夏のバカンスを、より楽しく、ダイナミックに。
まさに今世界中で注目を集める
エコでクールな大容量アイスキューブ
です。
圧倒的な保冷力と使いやすさ、そして持続可能な社会の実現に貢献する『ZERO ICE』は、まさに今世界で広まりつつある次世代アイスキューブ。
Makuakeを皮切りに発売を開始する『ZERO ICE』は、日本の皆さまにこの夏を楽しんでいただくため、
7月中旬(夏休み前)
までに、すべての商品をお届けするスケジュールで進めています。
圧倒的な保冷力に加えて見た目も美しい『ZERO ICE』
厳しい暑さが続く日本の夏。冷たい飲み物もすぐに温まるこの季節も、ZEROICEは冷たさをキープ。大切な夏のエンターテイメントを支えます。
キャンプ、BBQ、海水浴、夏フェス。今年は『ZERO ICE』と一緒に
最高
で最幸の夏をお過ごしください。